名張
補助線を引ける”見える力”
2024-02-07
"補助線がイメージできる"〜"見える力"は、特別なことをするのではなく、日常生活の中で、"よく遊び、たくさん経験し、言葉を大切にし、よく学ぶ"ことから養われます。そして、その"見える力"が、本当の頭の良さ、成功の秘訣になって、子どもの未来を豊かにします!
日常生活そのものが学びになる
2024-01-31
観察力を高めると、見るもの・聞くものに新しい発見があり、新鮮に感じられます。観察力は、子どもへ質問・子どもの話を聞く・・・日常習慣における親との関係のなかで、少しずつ高めていくことができます。観察力がついてくると、日常生活そのものが学びに変わっていきます!
"ユーモア"を交えると身につきやすい
2024-01-27
躾けをするとき、頭ごなしに正論をぶつけるより、ユーモアを交えて笑いが含まれる方が子どもには受け入れやすく、「やってみよう、面白そう」とやる気になります。わざと緊張感を与えるより、笑いがある方が、心にゆとりができて、いろいろなことが身につきます。
早く言ってよ、勉強がたのしいって知らなかった!
2024-01-16
なぜから始まる勉強が本当に大切だと思います。太陽はなぜまぶしいの?トマトの茎には固い毛のようなもとがあるけで何のため?言葉はなぜ国によって違うの?ロケットはなぜ飛ぶの?・・・子どもの好奇心を肯定して、子どもの目線で一緒に考えていきたいですね。
win-winの子育ては、安全?
2024-01-15
欲しいものと引き換えに努力をさせる交換条件によるしつけ、努力すれば必ずよい結果につながるという期待させるしつけ、このようなwin-winの子育てよりも、努力そのものを褒められる体験と「いい結果が出ればもうけもの」という気持ちに余裕を持たせることが、子どもを行動を生き生きさせます。










