学びスタジオ
"ちょっと運動"が集中力をアップ
"ちょっと運動"の習慣で集中力も自信も身につく
「勉強前の10分の早歩きで、集中力が上がるよ」
子どもに教えてあげましょう!
ちょっと運動することで、集中力が上がります。
さらに、集中ができる状態が続くので、成功する可能性か高まります。自信もついてきますね。
"ちょと運動"を生活の中に取り入れることは、とても大切なこと。
本当に大切なのは、学習習慣
知りたいという気持ちと
それをとことん知るという体験。
この大切な体験の繰り返しが、
学ぶことの意欲を高めていきます。
そして、
学習習慣を育てていきます。
これが本当の学びの出発点です。
表裏なく自分を出せる子どもは伸びる
裏表のない空間を作って、
子どもが表裏なく自分を出せることが、
子どもの成長を素直に伸ばす大切なことです。
子どもの裏表に大きく作用する、
叱り方(なぜ、ダメで、どうしたらよいかを考えさせることを伝える言葉)は、
親やまわりの大人が、
子育てにおいて、
常に考えていなければいけない大切なことです。
"時代遅れ"に見える学び方って、本当は大切です
自分の力で読んで、自分の力で考えて、問題に答えて、そして、わからない時は、そばにいる先生に聞く。また、同じ気持ちで学ぶ仲間から刺激をもらう
この昔ながらの学び方が、学力を身につけると同時に社会性を学ぶ最も効果的な学び方ではないでしょうか。
怒りっぽさは、学力に悪影響
怒りは、感情の蓋です。それと同時に、
「恥ずかしい」「助けて」のサインです。
そんな時には、子どもの話を聞いてあげることが大切です。
話しを聞いてもらうことで、
怒りの感情が薄れます。
そして、
徐々に怒りをコントロールできるようになってきます。
感情のコントロールできるようになってくることは、子どもの心の成長、そして、学力アップにつながっていきます。
読解力は、説明できること
読解力は、説明できる力です。
読むだけではダメです。
読解力を上げる唯一の方法は、"文を読んで理解する"を繰り返すことです。
本当に読めているかどうか、何が書いてあったか説明できることです。
子どもたちが、読むことに対して、曖昧に、誤魔化して読むのではなく、真摯に向き合ってほしいと思います。そして、読むことや通じて、誠実な人間性を育んていってほしいと思います。
2024年度第2回英検の申込みを受付中(一般受け入れ)
9月29日(日)に、学びスタジオ東大阪瓢箪山教室において、2024年度第2回英検の1次試験を実施します。
一般の方も受験可能です。
ただ今、申込み受付中です。
学力の姿勢姿勢は"丁寧さ"を身につけること
いろいろなことを学ぶことは大切です。
そして、
それをよりよく学ぶためには、
丁寧さを身につけることが大切です。
丁寧に聞き、
丁寧に読み、
丁寧に書き、
丁寧に考える、
これらを身につけた子どもは、
どんどん伸びていきます。
黙読力を身につけよう
音読の読み方をしっかり指導し、
練習していると、
声を出さなくても、
文章の内容が理解することができるようになってきます。
そして、
黙読をすることができるようになります。
しかし、
それはあくまでも黙読の入り口で、
黙読もトレーニングが必要です。
フラッシュ読み取り
視線を速く動かす練習
はや読み
かたまり読み
目的探し読み……
黙読力は、
入試や、膨大な情報が氾濫する社会を
勝ち抜く力を
子どもに与えてくれます。
音読力と黙読力、
共に大切に育てていきたい力ですね。










