中学受験

言葉の発達
言葉を覚える能力はみんな持ってる!

いろいろなものを実際に見せて、一緒に楽しみながら、いろいろな言葉を聞いて、実感して、覚えていってほしいと思います。
そして、感情表現豊かで、学力の土台もしっかりと築いていってほしいと思います。

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算数
図形が得意になる「補助線が見える」

子どもたちは、「ああでもない、こうでもない」と頭と指先を使い試行錯誤しながら、パズルや積み木を組み立てることで、補助線の感覚を育てます。リアルに楽しくの中から、豊かなセンスが生まれていきます

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子育て
子どもをお喋りにしよう!

お手伝いは、家庭の中での子どもに存在感を感じさせ、自己肯定感を育てます。それは、人の役に立つことをして生きることを楽しく思える第一歩です。そして、話すことは、その楽しさを伝え、分かち合い、広げる手段です。子どもにとって、自分の気持ちを話すことは難しいことですが、話しやすくなるように後押ししてあげましょう。

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子育て
「うれしいね」が親が子どもに贈る最高の心のプレゼント

親子の「うれしい」のふれあいで、
子どもの「うれしい」という感情を刺激し、
高めてあげましょう。

たくさんの「うれしい」を感じた子どもは、
人生を肯定的に捉え、
「わたしは、うれしい」
「親がいてくれるから、うれしい」
そして、
「みんなにも、うれしくなってほしい」
と思えるようになっていきます。

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勉強方法
成績を上げる学習

こんにちは、個別指導塾 学びスタジオの奥川悦弘です。ご訪問いただきありがとございます。 今回は、家庭学習について書きます。 ∵家庭でアウトプット学習 インプットした学習内容を、アウトプットすることが学習内容を定着させるこ […]

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勉強方法
インプット3・アウトプット7で定着

インプットしたことを、
アウトプットすることが大切です。

アウトプットすることが、
学んだ内容を定着させ、
学んだ内容をまとめるアウトプットの過程において、
表現力やコミュニケーション能力を高めます。
知識が定着すれば、いろいろな発想も浮かんできます。

インプット「3」に対して、その倍以上のアウトプット「7」を実践しよう。

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子育て
「わが子を勉強好き」と自慢しよう!

子どもは、
本来好奇心旺盛で、
勉強好きです。
親が子どものことを、
スポーツすることは自慢してくれても、
勉強することは自慢してくれなかったら、
子どもは、スポーツにはいい印象を勉強には悪い印象を抱き、
勉強嫌いになりかけません。
だから、「うちの子、勉強がすごいの」…と勉強することを自慢して下さい。
子どもは、親の自慢がうれしく、"勉強大好き"になり、
日々の新しい学びをウキウキして生活するようになるでしょう!

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読書・読み聞かせ
書き写し読書は、納得できる生きた読書!

書き写し読書で精読をするには、ちょっと大変で時間がかかります。
しかし、本の内容をしっかり覚えることができ、「へー、そうなんだ」と納得感を得られます。
この納得感が大切です。
納得できたからこそ、内容の理解にとどまらず、その内容がおもしろいと興味を持ことができるからです。
これこそが、生きた読書ではないでしょうか。
子どもたちに、音読と共に、書き写し読書を通じて、本を読む楽しさを実感し、内容を正確に理解するスキルを磨いていってほしいと思います。

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勉強方法
"ちょっと運動"が集中力をアップ

"ちょっと運動"の習慣で集中力も自信も身につく
「勉強前の10分の早歩きで、集中力が上がるよ」
子どもに教えてあげましょう!
ちょっと運動することで、集中力が上がります。
さらに、集中ができる状態が続くので、成功する可能性か高まります。自信もついてきますね。
"ちょと運動"を生活の中に取り入れることは、とても大切なこと。

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子育て
本当に大切なのは、学習習慣

知りたいという気持ちと
それをとことん知るという体験。

この大切な体験の繰り返しが、
学ぶことの意欲を高めていきます。

そして、
学習習慣を育てていきます。

これが本当の学びの出発点です。

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