子育て
“ポジティブな信念"は、2歳までの親の接し方で決まる?
"ポジティブな信念"は、2歳までの親の接し方で決まる?
生まれたばかりの子どもは、何も出来ず、ネガティブな信念を感じ、1歳になった子どもは、未熟なので親から行動制限を受け、さらにネガティブな信念を感じます。
ネガティブな信念から子どもを救い出すのが、親の愛情ある接し方です。
子どもを優しく"なでる"ことです。
親のなで方やまなざし、声のトーンから、自分がこの世界で歓迎されているというポジティブな信念を感じ取っていきます。
この2歳までに感じたネガティブな信念とポジティブな信念は思い出せませんが、この無意識のポジティブな信念が、やがて、自己肯定感や他人への信頼感につながっていきます。
"小4の壁"はチャンス!
"小4の壁"はチャンス!
何か得意持っている"自信"
地道な努力を重ねた"基礎学力"
この2本の柱があれば、"小4の壁"が立ちはだかっても、乗り越えて、自分の能力を発揮できるようになるでしょう。
たとえ、"基礎学力"が不足していても、"学び直し"をすれば大丈夫です。
少し時間はかかりますが、"基礎学力"を身につけるための地味な努力をゆっくり見守ってあげましょう。
そして、子どもは、ゆっくり"基礎学力"を身につけて、"壁"を自分の力で乗り越え、それを自信に変えていくでしょう!
このように、"小4の壁"は、"自信"を与え、"基礎学力"を見直すチャンスを与えてくれます。
左利きの可能性を育てる
こんにちは、東大阪市瓢箪山にある学習塾 学びスタジオ東大阪瓢箪山教室の塾長の奧川えつひろです。ご訪問いただき、ありがとうございます。 私は、左利きです。 父も母も左利きです。 今回は、左利きについて書きます。 左利きを矯 […]
塾はいつから?早期の学習習慣と費用対効果
小学生低学年の目標は、学習習慣です。学ぶ基本スキルと楽しい学びの習慣です。
そのためには、まずは家庭環境から、もし必要ならば、学習習慣を身につけることができる塾に通わせて下さい。
小学生低学年に学習習慣を作ることができれば、そうでない場合と比べて、学力の差が、ドンドンついていくだけでなく、学年が上がっても、塾費は逆に安くなっていきます。
何よりも、楽しく勉強できる習慣は、お子様の一生の宝物になることでしょう。
魔法の言葉「頭のいいから幸せよ」
こんにちは、三重県名張市の個別指導塾 学びスタジオの奥川悦弘です。ご訪問いただき、ありがとうございます。 今回は、魔法の言葉について書きます。 ∴「自分は頭がいい」がパワーに 子どもに、「頭がいい家系に生まれたんだよ」な […]





