国語

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学びスタジオブログ
新聞のコラムで要約力と社会常識と季節感を

新聞のコラムで要約力と社会常識と季節感を
新聞のコラムは良文が詰まっています。
その良文を読み、まとめる練習は、要約力を高めて、社会常識、季節感を育みます。

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学びスタジオ漢検
漢検を実施しました。

学びスタジオ東大阪瓢箪山教室です。
本日は漢検を実施しました。

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学びスタジオブログ
「やばい」という言葉は、やばい

「やばい」という言葉は、やばい。
「やばい」という言葉は、いろいろな場面で使えるので、語彙力が乏しくなります。
場面、場面で、いろいろな言葉を使うことが、語彙を豊かにします。
だから、普段の子どもへの声かけでは、いろいろな言葉を使いましょう。
そうすると、子どももいろいろな言葉の使い方を覚え、自然と語彙力が身につくでしょう。

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読解 学びスタジオ
読解力は、説明できること

読解力は、説明できる力です。
読むだけではダメ
読解力を上げる唯一の方法は、"文を読んで理解する"を繰り返すことです。
本当に読めているかどうか、何が書いてあったか説明できることです。
子どもたちが、読むことに対して、曖昧に、誤魔化して読むのではなく、真摯に向き合ってほしいと思います。そして、読むことや通じて、誠実な人間性を育んていってほしいと思います。

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音読 学びスタジオ
音読力と黙読力、どちらも大切!

音読力も黙読力も大切。
幼児や小学生低学年の子どもに音読の読み方をしっかり指導し、練習していると、声を出さなくても、文章の内容が理解することができるようになってきます。
そして、黙読をすることができるようになります。
しかし、それはあくまでも黙読の入り口です。黙読もトレーニングが必要です。
黙読力は、入試や、膨大な情報社会を生き抜く"生きる力"を子どもに与えてくれます。
音読力と黙読力、共に大切に育てていきたい力ですね。

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音読 学びスタジオ
音読は子どもの言語感覚を磨く

音読練習を繰り返すと、物語の世界に入り、登場人物になったつもりで物語を感じられるようになります。
音読すると、ことばの組み合わせのすばらしさ、文のつながり具合やリズムのよさに気づきます。
すばらしい文章は、声に出して思いを込めて読んでみたくなります。

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国語ができない子どもには、"聞く・話す"に戻ろう

国語ができない理由の1つに、"読み方"を知らないことがあげられます。 ”実は子どもたちは教科書が読めていなかった"というショッキングな現実がわかりました。 高校生の半数が教科書の記述が理解できず、 中学卒業段階で約3割が […]

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